お邪魔者は、探索ゲーム×人狼ゲームのNEWブラフボードゲーム!
『お邪魔者(Saboteur)』は、ドイツ製の人気ボードゲームです。プレイヤーはドワーフとして、地図を進めて金塊の発掘を目指します。水道管ゲーム(Winning Moves)のように、カードで道をつないでいくのですが、このゲームにはタイトルどおりのお邪魔者が存在します。
お邪魔者は正体を隠しながらドワーフたちが金塊にたどり着くのを阻止するので、人狼ゲームのように「この人は味方かな?」「この人が怪しい!」などと推理して、正体隠匿ゲームとしても楽しめるボードゲームです!
本記事では、お邪魔者のルールや遊び方を詳しく解説します。お邪魔者を遊んだ人の口コミや攻略のコツ、オンラインでの遊び方についても紹介しました。また、例のごとく2人でプレイするためのオリジナルルールも紹介するので、ぜひ参考にしてください!
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お邪魔者はどんなゲーム?

お邪魔者はドイツ生まれの歴史あるボードゲームです。日本では2004年にメビウスゲームズから発売されました。発売から根強い人気があり、いまも多くのボードゲームファンに親しまれています。
お邪魔者はさまざまなゲーム要素が楽しめるボードゲームです。道を伸ばして金塊を探す探索ゲーム要素、手札を管理するハンドマネジメント要素、チームでゴールを目指す協力ゲーム要素、敵か味方かわからない正体隠匿(人狼ゲーム)要素など、いろいろなゲーム性が楽しめます。
とはいえやることは単純で、ルールはさほど難しくありません! 次の章では、詳しいルールをイラスト付きで簡単に解説します。
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お邪魔者の基本ルールを簡単に解説!【イラスト付き】
では、お邪魔者のルールを紹介します。まずはお邪魔者のゲームイメージを簡単にイラストにしてまとめました!

お邪魔者は、金鉱堀(ドワーフ)とお邪魔者の2チームに分かれて戦うゲームです。人狼ゲームでいうと、ドワーフは村人・お邪魔者は人狼というとわかりやすいかもしれません。ドワーフは金塊の獲得を目指し、お邪魔者はそれを阻止する役割です。
表向きでは、どちらの陣営も金塊の獲得を目指して探索を進めます。あらかじめ設置されたスタート地点とゴール地点の間に通路カードをつなげていき、ゴールを目指しましょう。
通路カードの他にも、プレイヤーを邪魔できる攻撃カードや設置した通路カードを壊せるカード、ゴールカードの中身を確認できるカードなど、アクションカードも多様です。
ドワーフたちは誰かが当たりのゴールにたどり着けば勝利、お邪魔者は山札・手札が尽きても誰もゴールできなければ勝利となります。ラウンドに勝利すると金カードを獲得できます。

ドワーフであっても、周りの邪魔するような行動をとってしまえば疑われ、妨害を受けたり意見を受け入れてもらえなかったりします。嘘をつくお邪魔者もいるので、立ち回りが大切なゲームです。
ラウンドを3回繰り返して、獲得した金カードに描かれた金塊の数が一番多い人が勝ちです!
より詳細なルールは以下で紹介します(だいたいのイメージが掴めればいい人は読み飛ばして大丈夫です)。
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ゲームに使用する主なカード

お邪魔者には多種類のカードが入っていますが、ゲームの進行に使用するのは主に通路カード・ゴールカード・スタートカード・アクションカードの4種類です。
まずは机などにスタートカードとゴールカードを設置した状態でゲームスタート。プレイヤーが使うのは、通路カードとアクションカードの2種類のみです。この2種類を手札として使用しながら、道をつなげたりアクションを起こしたりして勝利を目指します。
通路カードは直線の道だけでなく、十字路や曲がり角、行き止まりなどさまざまです。また、アクションカードは次のとおりです。

穴掘り道具の破壊カードは3種類あり、修理するには同じマークが描かれた修理カードを使用する必要があります。破壊カードは複数設置することもできるので、怪しいプレイヤーに対しての集中攻撃も可能です!
2つの役割
ドワーフ)とお邪魔者のどちらのチームになるかは、以下の役割カードを使って決めます。

役割カードには、ドワーフまたはお邪魔者が書かれています。ランダムに配られたカードで自分の役割を把握するルールです。どちらの人相も悪いので戸惑いますが、お邪魔者にはカード上部に「Saboteur」と書かれていますのでそこで判断してください。
遊ぶ人数とカード枚数は次のとおりです。
| プレイ人数 | 使うドワーフカード | お邪魔者カード |
|---|---|---|
| 3人 | 3枚 | 1枚 |
| 4人 | 4枚 | 1枚 |
| 5人 | 4枚 | 2枚 |
| 6人 | 5枚 | 2枚 |
| 7人 | 5枚 | 3枚 |
| 8人 | 6枚 | 3枚 |
| 9人 | 7枚 | 3枚 |
| 10人 | 7枚 | 4枚 |
たとえば、3人の場合はドワーフカード3枚・お邪魔者カード1枚をシャッフルしてプレイヤーに1枚ずつ配って役割を決定します。役割カードは1枚余るようになっているので、お邪魔者が何人いるかはゲームが終わるまではっきりしません。

あの人もこの人も怪しく見える!と思っても、終わってみたら「お邪魔者が思ったより少なかった」ということも起こります。
勝利条件
勝利条件はドワーフとお邪魔者とで異なります。それぞれの勝利条件は次のとおりです。
つまり、ドワーフは山札や手札が尽きるまでに金塊までたどり着けば勝利、お邪魔者は誰もゴールできなければ勝利です。ゴールに到達しても、表向きにしてはずれカードだった場合はゲームは継続します。

ゴールまで道がつながっても、スタート地点から道がつながっていない場合や、ゴールカード方向に道が伸びていない場合はゴールとみなされないので注意!
勝利チームが決まったらラウンドを終了して、全プレイヤーは役割カードを公開します。
金塊(金カード)の獲得

勝者は報酬として金カードを獲得します。金カードには、ランダムな数の金塊が描かれています。ゲームの最後は獲得したカードの枚数ではなく、金塊の数の合計で競うので注意!
ドワーフかお邪魔者かによって報酬の獲得方法が異なるので、それぞれ解説します。
ドワーフ(金鉱堀)の場合
まずはドワーフの場合、勝利したらプレイ人数に応じた金カードをしっかりシャッフルして、裏向きのまま分配します。分配する順番は、ゴールに到達したプレイヤーから時計回り。1枚ずつ受け取って隣の人に渡していくので、2枚もらえる人もいます。
プレイ人数と使う金カードの枚数は次のとおりです。
| プレイ人数 | 使う金カード |
|---|---|
| 3人 | 3枚 |
| 4人 | 4枚 |
| 5人 | 5枚 |
| 6人 | 6枚 |
| 7人 | 7枚 |
| 8人 | 8枚 |
| 9人 | 9枚 |
| 10人 | 9枚 |
お邪魔者の場合
お邪魔者が勝利した場合は、もらえる金塊の数がお邪魔者の人数に応じて決まっています。金カードに描かれた金塊の数は異なりますが、お邪魔者は金カードの内容を見ながら、描かれた金塊の合計が指定された数になるようにカードを獲得します。

お邪魔者として勝利した場合はランダム要素はないということです。
お邪魔者の人数と、獲得できる金塊の数は次のとおりです。
| お邪魔者の人数 | 獲得できる金塊の数 |
|---|---|
| 1人 | 4個 |
| 2人 | 3個 |
| 3人 | 3個 |
| 4人 | 2個 |
お邪魔者の人数が少ないと立ち回りが不利になりがちですが、その分、勝利したら多くの報酬を獲得できます。
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お邪魔者を2人で遊ぶには?

お邪魔者は、正体隠匿ゲームなので3人以上集まらないとプレイできないボードゲームです。自分がお邪魔者でなければ相手がお邪魔者になってしまうので、基本ルールで遊ぶとなんら楽しくないゲームになってしまいますね。
そこで、夫婦2人で遊ぶためにオリジナルのルールを考えました! 2人でもお邪魔者を遊んでみたいという人の参考になればうれしいです。
2人用ルール「どっちもお邪魔者!」
2人で遊ぶ場合は、人狼的要素を取り除いて、どちらかといえば水道管ゲームのように遊ぶのがおすすめです。2人プレイなら、どちらもお邪魔者になってお互いのゴールを阻止することに尽力しましょう。
詳しい遊び方は次のとおりです。
このルールでは、お互いが正しいゴールへの到達を目指します。互いに通路カードを出していき、スタートからゴールまでつながる最後のカードを出したプレイヤーの勝利です。
このルールでは、場に設置された道とつながるならどこにカードを置いてもOK。例えばゴールからつなげても大丈夫です。設置された道とつじつまが合うようにカードを置いて、スタートからゴールまで一続きになるように最後にカードを置いた人の勝利になります。
もちろん、アクションカードも使用できます。特に落石カードは、このルールでもかなり大切。相手がつなげようとしている通路を破壊して、妨害にも使えるので大事に使用したいカードです。

ただ、破壊カード・修理カードは、全カード使うとお互いの妨害と修理をするだけの時間が多くなってしまうので、各2種類ずつにするなど工夫すると遊びやすいです!
勝者が獲得する報酬は、運要素も楽しめるようにランダムで獲得するルールにしています。2人だとプレイ時間も短いので、先に3回勝った人が勝ち!というルールにするのもいいかも。
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拡張版『お邪魔者2』で2人プレイが可能に!
公式ルールで2人で遊びたい!という人は、拡張版の購入がおすすめです。お邪魔者とセットで遊べる拡張版の「お邪魔者2」を導入すると、役割カードが一新され、遊び方がさらに幅広くなります。そして、「お邪魔者2」を使えば2人プレイが可能です!
お邪魔者2
- プレイ人数:2~12人
- 対象年齢:8歳以上
- プレイ時間:30分

拡張版では、金鉱堀も青・緑の2チームに分けられ、チームごとに進める道が決まっているなどの変更点があります。他にも、ボス・おうちゃくもの・地質学者の3つのキャラクターと、7種類のアクションカードも追加されました。
2人~12人まで遊べるので、2人でも大人数でも幅広い場面で活躍しそうです。
2人プレイ用の『お邪魔者3』もおすすめ
ロングセラーのお邪魔者は、初版版と合わせて遊ぶ拡張版の「お邪魔者2」と、1~2人プレイ用の「お邪魔者3」のバージョンが発売されています。2人で遊びたい人は、「お邪魔者3」を購入するのももちろんおすすめです。

商品解説■多人数で遊ぶ「お邪魔者」が2人用ゲームになって登場です。
カードプレイしながら、自分の坑道を金鉱につなげることが目的です。途中で両者の坑道が合流するかもしれません。
それでも、自分だけが通れる扉をつけたり、トロールがいる通路を置いて邪魔をできます。また、落石カードを使って通路カードを取り除いたりします。
1人でも遊べる応用ルール付き。
プレイ人数:1~2人
プレイ時間:約30分
対象年齢:8歳以上
※引用元:駿河屋楽天市場店「【中古】ボードゲームお邪魔者3:対決 日本語版 (Saboteur 3 : Das Duell)」
しかし、「お邪魔者3」は現在生産されておらず、現状では中古のボードゲームショップ・メルカリなどで探すしか手がありません。
「お邪魔者」を2人で遊びたい人は、今回紹介した2人用ルールを試してもらうか、「お邪魔者2」の拡張版を購入するのがおすすめ。2人プレイ用のルールで遊びたければ、イエローサブマリンや駿河屋、フリマアプリなどで中古の「お邪魔者3」を探してみるのも手です!
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お邪魔者の評判・口コミをチェック

次に、お邪魔者を遊んだ人たちのプレイレビューや口コミを見てみましょう。

金塊をゲットするために道を作っていくゲーム。しかし中にはそれを邪魔する人がいたり、金塊だと思っていたゴール先が石だったりとめっちゃ盛り上がります!ルールもそこまで難しくなく、パーティーゲームに最適です!6人以上だとよりおもしろいです!

水道管ゲームと人狼足して2で割ったようなゲームです。
頑張って掘る人と、邪魔をして道を埋める人に分かれて、前者は金塊を見つけるグループ、もう片方は金塊を掘るのを阻止するグループに分かれます。
トリックスターのように振る舞うもよし、某鬼畜遣い魔のように味方の振りをして最後に掌返すのもよし、露骨にじゃまするもよしです。そして、自分の敵は足止めしてやりましょう。
道のカードのパターンと枚数が少なめなのが、ちょっと不満ですかね。

金鉱を探し出す人狼的なゲーム。5人でプレイしたのだが、初戦では人狼が一人になってしまいかなり不利だった。2戦目、3戦目では人狼が二人で、片方がヘイトを集めてもう片方が終盤で裏切るという展開で爽快だった。

ボードゲームをあまり知らない人も含めて5人でプレイしました
ちなみに人狼系が嫌いな人が2人いて、最初は無理やりお邪魔ものをプレイしてもらいました
その結果想像以上に楽しんでもらえて結局5戦ほどやることになりました
面白かった理由の1つが、人狼と違って言葉を使う必要がないこと
人狼は言葉を介して遊ぶものなので話すのが上手ではない、又は苦手な人は避けてしまうのですがそれに比べてお邪魔ものは言葉を話さなくてもゲームが成り立つので結果楽しかったのではないかと思います
人狼が苦手な人はまずはお手に取っても良いのではないでしょうか
口コミを見てみると、「人狼・正体隠匿系ゲームのなかでもかなり遊びやすい」「ルールが簡単で楽しめる」などのポジティブな意見が多く見られました。
人狼ゲームといえば、話術を駆使して嘘をついたり誘導したりする必要があるので、苦手意識のある人も多いジャンル。かくいう私も人狼ゲームはちょっと苦手……ですが、お邪魔者は話術なし・行動だけで役割が果たせるので、あまり嫌な雰囲気にならずかなり遊びやすかったです!
ネガティブな意見としては、「遊ぶ人数によっては人狼側が不利になりすぎる」「カードのパターンが少なくて飽きる」というような口コミが多く、遊ぶ人数によっては物足りなく感じる場合もあるようです。
拡張版の『お邪魔者2』では、役割カードやアクションカードが増えてゲーム性がかなり高くなっているので、物足りなく感じる人は拡張版を購入するとよいでしょう。
↓通常版『お邪魔者』
↓拡張版『お邪魔者2』
お邪魔者はこんな人におすすめ
口コミやゲームルールなどを踏まえると、お邪魔者は次のような人におすすめのボードゲームです。
お邪魔者は、人狼ゲームのように楽しめる探索ボードゲームです。正体隠匿・人狼ゲームが好きな人に向いています。普通の人狼ゲームと違い、話術を工夫する必要がないので、嘘をつくのが苦手な人にも遊びやすいです。
また、チームで戦うので、協力ゲームが好きな人にもおすすめ。正体隠匿ですが、プレイ中にも「あいつは仲間かも」と思う人を見つけると協力しあえて楽しいです。裏切られることもありますが、それもまた一興!
さらに、お邪魔者は最大10人で遊べるゲームです。大人数での集まりで遊べるボードゲームを探している人にもおすすめします。
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お邪魔者が好きな人は、次のようなボードゲームもおすすめです。


お邪魔者に関するQ&A
記事の終わりに、お邪魔者についてよくある質問と答えをまとめました。
お邪魔者はオンラインで遊べる?
お邪魔者は、ボードゲームアリーナでブラウザゲーム化しているので、オンラインでも遊ぶことができます!

※画像引用元:ボードゲームアリーナ「お邪魔者(Saboteur)」
ルールはパッケージ版と同様で、オンラインで友達や世界のプレイヤーと遊ぶことができます。相手の顔が見られないので、お邪魔者の発見や推理はオフラインよりも難易度が高くなりそうです。
ボードゲームアリーナは会員登録が必要ですが、無料でたくさんのボードゲームで遊ぶことができます。「お邪魔者(Saboteur)」にアクセスして、ぜひオンラインでも遊んでみてくださいね!
ガチャガチャのお邪魔者もルールは同じ?
2024年にタカラトミーから「ミニチュアカードゲームコレクション」というミニサイズボードゲームのカプセルトイが発売されました。5月に発売された第2弾では「お邪魔者」のミニサイズもカプセルトイになりました。

※画像引用元:タカラトミーアーツ「ミニチュアカードゲームコレクションvol.2」
ガチャガチャ版ミニサイズの「お邪魔者」もルールは同様です。ミニサイズなので、道を広げても小さいテーブルでも遊びやすくなっています。メルカリや駿河屋など、中古ボードゲームを取り扱うショップで探してみてください!
お邪魔者の攻略法や立ち回りのコツは?
お邪魔者は、役割によって立ち回りが異なります。
ドワーフは、金塊にたどり着けるようにカードを置いていくのはもちろんですが、地図のカードの使い方が勝利のカギです。
地図カードはゴールカードを一枚確認できるカード。地図カードはお邪魔者にも使用できますが、嘘をついても後に地図カードを使われたときに困るというリスクがあるので、正体を隠したいと思うと序盤はなかなか使いづらい部分がありました。ドワーフとして地図カードが引けたら、早めに使ってゴールを確認しておくと動きやすく、勝利につながりやすいです。
お邪魔者の場合は、正体を隠すことよりもここぞという場面で相手の動きを封じることを第一に考えることが大切です。終盤の大事な場面で、正体がバレることを承知で大事な場所に落石カードや行き止まりカードを仕掛けると、勝利の可能性が高まります。
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まとめ

「お邪魔者(Saboteur)」は、手軽な人狼ゲームのような感覚で遊べるボードゲームです。手札の順路カードとアクションカードを使って、探索を進めたり相手の邪魔をしたりして、チームの勝利を目指します。
3人~10人で遊べるので、少人数から大人数まで幅広い場面で遊ぶことができます。また、拡張版の購入で2人~12人でのプレイも可能です。今回紹介した2人用ルールもぜひ試してください。
正体隠匿・協力ゲーム・ハンドマネジメントなどいろいろな要素が楽しいゲームです。本記事を参考に、お邪魔者で遊んでみてください!
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